2026年8月12日 11日のNY金(COMEX金)は続伸。 NY金先物中心限月12月限は前日比21.4ドル高の4441.1ドル。 米国とイランの協議による合意の可能性を巡って楽観論が広がった事や米長期金利の低下を受けて、金の買いが優勢となった。 7日のNY金は大幅反発、米雇用統計の結果を受けて、買い優勢の展開 Previous Post 12日のNY金は続伸、米消費者物価指数の発表を受けて、買い優勢の展開 Next Post